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Document Manager
文書 モックアップ
左の一覧から文書を選択してください。

ベクトル索引

セマンティック検索(意味検索)の索引状況です。索引付けに失敗・未処理の文書は常に一覧に表示され、ここから再実行できます。
チャンク分割方法や埋め込みモデルを変更した場合など、既に成功している文書も含めて作り直したい場合は「全件を再索引」を使ってください(文書数が多いと時間がかかります)。
ベクトライザー: - チャンク分割設定: -
チャンク分割設定: -
ベクトライザー: -
ファイル名 状態 エラー内容 最終成功

モックアップ

ビルド済みのWebページ一式(ZIP)を登録して、別ウィンドウで開いて確認できます。 モックアップはこのアプリから切り離した状態で表示されるため、中のJSはこのアプリの文書やAPIには触れません。
新しい版を登録すると旧版は自動でアーカイブされ、「過去の版」から辿れます。

管理

登録したメールアドレスのユーザーのみログインできます(未登録のメールアドレスは常にログイン不可)。
  • 管理者: ホワイトリストの管理(追加・削除・ロール変更)が可能
  • 編集可: 文書の追加・削除・タグ編集が可能
  • 閲覧のみ: 文書の閲覧のみ可能
メールアドレス 追加日時 追加者 ロール
不正アクセスが疑われるとき、対象の利用者をまとめて切断します。切断すると次のものが一式で止まり、認証からやり直しになります。
  • ログイン中のセッション(すべての端末・ブラウザ)
  • その利用者が発行したAPIキー(元に戻せません。必要なら本人が発行し直します)
  • 開いているモックアップの表示と、画面への通知
切断だけでは防げないこと
  • IDとパスワードそのものが漏れている場合は、切断してもまたログインされます。認証基盤(IdP)側でパスワードを変更してください。
  • 切断は締め出しではありません。入れなくするには「アクセス許可ユーザー」から外してください。

切断の履歴

いま動いているサーバーの状態です。ビルド時刻はイメージが作られた時刻、起動時刻はこのコンテナが起動した時刻です。 更新したはずなのにビルド時刻が変わっていなければ、新しいイメージに入れ替わっていません。

機能のOn/Off

使う構成でだけ開ける機能です。切り替えはすぐ反映され、再起動は要りません(複数台で動かしている場合も全台に効きます)。

データベースのファイル

スキーマを更新すると新しいファイルを作り、古いファイルは消さずに残します(1つ前へ戻せるようにするため)。
データベースが壊れていないかを確認します。破損は「書き込みは通るのに一部だけ読めない」形で進むことがあり、画面上は正常に見えます。
簡易は索引の整合検査を省きます。厳密は索引と表の整合まで検査しますが、 検査中はサーバーの他の処理が止まります(データ量が多いほど長くかかります)。

DBと実ファイルの照合

データベースの記録と、実際に保存されているファイルの食い違いを調べます(調べるだけで、何も変更しません)。
アップロードが途中で失敗すると、ファイルだけが残ることがあります。それらはアーカイブ済みとして登録し直せます。
逆にファイルが見つからない文書は、記録を消しません。ストレージが一時的に見えていないだけの可能性があり、 消すとタグ・メモ・版の紐付けという二度と戻せない情報まで失うためです。
Excel / Word / PowerPoint をレイアウトのついたPDFで表示するための変換サービスの状態です(LibreOffice変換のため忠実な再現ではなく、細かい体裁は原本のダウンロードで確認する前提)。 動いていなくても文書の登録・検索・概要プレビューには影響しません(体裁つき表示だけが使えなくなります)。

変換に失敗した文書

変換サービスが停止していた間に登録された文書は、ここに残ります。再実行すると、その場で変換し直します。

PDFでダウンロード(HTML・Markdown・MHTML)

HTML・Markdown・MHTML の文書を、プレビューの見た目のまま1枚の長いPDFにして持ち出すための変換サービスの状態です(上のOffice用とは別のコンテナです)。 動いていなくても、プレビューの上の「PDFでダウンロード」が使えなくなるだけで、他には影響しません。